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Windows2000-DNS再設定


サーバーにおいて、

DNSマネージャーで、動的更新を「はい」とする。

TCP/IPのプロパティー画面で、DNSアドレスを127.0.0.1(ループバック)

または、自分(サーバーのアドレス)と設定する。

コマンドプロンプトで、

net stop netlogon

net start netlogon

ipconfig /regsterdns

を順次実行する。

DNSマネージャーで、フォワーダーを利用できるようにする。

アドレスは、インターネットプロバイダーのDNSアドレスを入力。

クライアントにおいて、

TCP/IPのプロパティー画面で、

DNSアドレスをサーバーのアドレスと設定する。

この接続アドレスをDNSに設定するを必ずチェックする。

一連の手続きの中で、DNSマネージャーは、いちいち閉じないといけません。

W2K-SP2を適用されていなければなりません。

(DNSにバグがある為)

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